aile様送迎

こちらに おわせられる容姿端麗な御方は、
LA在住シンガーのaile様

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そんなaile様ご本人より先日直メを頂きました。

“ワタクシ、埼玉の御母様の家から岐阜の実家へ行きたいので、
ハセヤン埼玉→東京を送って下さる?”

とのご指示が御座いましたので、
有無を言わさず『承知しました。』

東京駅に着き、一般乗降所でおろして任務完了!
かと思いきや、着くなりこうおっしゃられます。

“車をどこかに駐車出来るかしら?”

左様でございます。
改札口までワタクシを見届けなさい。との事でした。

俺が甘かった。

aile様程のお方、東京駅で迷子になってしまわれたら
大変でありますので、近隣駐車場に車を停め
改札口まで、御連れしました。
改札口でこうおっしゃられました。

“ハセヤンありがとう。
ワタクシ、東京戻りが○日の○時なので、
ハセヤン帰りもまた東京駅まで迎えに来て頂けるかしら?”

とおっしゃられます。

有無を言わさず、『承知致しました。』

ほどなく、aile様お戻りの日になります。

僕はaile様に一つだけお願いをしました。
『先日aile様を見送ったすぐ近くの乗降所に駐車して御待ちしておりますので、どうかそこまで御越し下さい。』と。

“OK~! いいわよ。”

という事で、東京→埼玉を御送りしました。

aile様こうおっしゃられます。
“ハセヤン、昼食は?ごちそうしてあげます。”

との事なので通りすがりの、びっくりドンキーへ行き
ここぞとばかり。バッコリと驕って頂きました。
美味しゅうございました。

送迎後、こうおっしゃられます。

“ハセヤン、ワタクシLAに帰るのが○日の○時の便なので空港まで送ってもらえるかしら?”

“ふふふ、ハセヤンをアッシーに使うなんてワタクシくらいね。
ハセヤン次は高級外車でワタクシを送って下さいね。”

と笑っておられました。

もちろん、有無を言わさず『承知致しました。』

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